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東工大で放射線(X線)をお使いになる人は必ずお読みください

問い合わせ/Q&A

お問合せ先


東京工業大学 放射線総合センター
〒226-8501 神奈川県横浜市緑区長津田町4259 B-113
045-924-5948
内線:5948・6332
inquiry@ric.titech.ac.jp
学内メールBOX:すずかけ台B-113
すずかけ台キャンパス放射線総合センター4F403号室(全学放射線安全管理室)

Q&A

Q.1【来年度の学外施設への証明証を3月中に発行してほしいのですが・・・】
A.1 はい。発行はできますが
  @GBを取得していること
  A教育訓練を受講していること(1年を超えない期間で)
  B特殊健康診断(10月以降)を受診していること
  の3つの条件がそろっていると発行が可能です。
  提出先の学外施設の書類と様式1-2(来年度分)、学外施設証明書依頼を
  B-113放射線総合センターまで送付してください。


Q.2【初めて放射線を使うことになったけれど、まずなにをすればいいの?】
A.2 HPの新規登録を参考に準備をはじめてください。
初めての放射線
  
GB発行までに1〜2週間かかりる場合もありますので早めのお手続きをおすすめします

Q.3【他大学や施設等で放射線を使っていたけど、
  東工大でまた新規教育訓練を受けなければならないの?

A.3 前の所属(大学や施設)で放射線業務従事者証明書もしくは教育訓練の受講証明を
  提出していただいた場合は新規教育訓練が免除になる可能性もあります。
  まずはご連絡をいただき、状況に応じて対応致しますのでお問合せください。
  放射線総合センター(045-924-5948 内線6332)


Q.4【卒業や就職、転勤などで、他大学、施設等に行くことになりました。
  次に行く施設でも放射線を使う予定があります。必要な書類はどうしたらいいの?】

A.4 HPの従事者証明書を参考にしてください。
  
東工大でどこに所属していたかによって書類を発行するところが異なります。

Q.5
【4月の新規教育訓練を受講したかったがすでに申込が終了していた】
A.5 年間を通して新規教育訓練を行っております。
  スケジュールを参考に4月期、8月期、10月期、1月期がありますのでご都合に合わせて受講してください。
  お申込みもHPで行いますのでHPをチェックしていただきますようにお願いいたします。


Q.6【4月(10月)の特殊健康診断を受診できなかった。】
A.6 職員は人事課労務室(内線7186)
  学生は保健管理センター(内線2057)までご連絡していただきますようにお願いいたします。


Q.7【就活や出張で5月の継続講習会に参加できなたった、このままでは実験ができなくなるのか?】
A.7 不定期ではありますが、ビデオ講習会を行っております。
  ビデオ講習会に参加するまでは管理区域には入ることができませんが、ビデオ講習会を受講したら
  その日から管理区域に入ることは可能です。ビデオ講習会に参加したい人は
  放射線総合センターまでお問合せください。


Q.8昨年C区分を受講していてX線装置だけを使っていました。今年から学外施設(Spring8)へ
  行くことになったのですが、Spring8の証明書は発行してもらえますか?】

A.8 大変申し訳ありませんが、C区分しか受講されていない方には学外施設への証明書を
  発行することができません。
  お使いになる学外施設で非密封線源をお使いになる場合はA区分
  密封線源をお使いになる場合はB区分を受講してください。
  C区分までは受講されておりますのでC区分講義は免除になり、足りない講義分と実習を
  受講していただき、特殊健康診断の受診、ガラスバッジの取得、学外登録が済みましたら
  Spring8の証明書を発行できます。区分が変更になる場合などは早めにお手続きして
  いただきますようにお願いいたします。


放射線総合センター

〒226-8501
神奈川県横浜市緑区長津田町4259 B-113

TEL 045-924-5948

inquiry@ric.titech.ac.jp

(内線6332)

メールBox:すずかけB-113

担当者:寺田・竹島・小林

放射線総合センター4F
全学放射線安全管理室
リンク先

東京工業大学 放射線総合センター






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