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沿革
※こちらは旧アイソトープ総合センター時からの沿革です。最新版は準備中です。

平成2年(1990) 本学の放射線関連施設への科学技術庁立ち入り検査を契機に、学内管理体制の見直しの機運が高まり、学長より全学放射線障害予防委員会へ管理体制の確立等に関し、諮問がなされた。
平成3年(1991) これを受けて、放射線障害予防委員会のもとにワーキンググループが設置され、検討の結果アイソトープ総合センターの新設が不可欠かつ緊急の課題である旨の答申がなされた。
平成5年(1993) 放射線予防委員会ワーキンググループで、アイソトープ総合センターの内容(性格・規模・役割等)について具体的な検討が続けられ、最終案が委員会へ答申された。
全学共同利用施設としてのアイソトープ総合センターの実現に向けて本格的な準備が始まった。
平成9年(1997) アイソトープ総合センターの設置が認められ、助教授1名が定員化された。
平成10年(1998) アイソト−プ総合センタ−運営委員会において、長津田地区の遺伝子実験施設の隣を同センタ−の建物敷地とすることが決定された。
平成11年(1999) アイソト−プ総合センタ−建物の建設が認められた。
平成13年(2001) 4月に建物が竣工、6月に建物使用を開始した。助手1名が定員化された。

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