所属機関が理研播磨地区以外の方は、所属機関に選任された放射線取扱主任者がいない場合に限り、放射線作業者登録申請書の派遣元承諾・証明時に労務管理者(労務を担当する部署の責任者)による証明が認められることとなりました。
しかしながら、放射線管理の都合上、東京科学大学では引き続き放射線取扱主任者による承認を行います。
これまで通り、理研播磨事業所のペーパーレス申請よりお手続きをお願い致します。
また、記入例通りにご入力いただけますようご協力の程よろしくお願い致します。
2024年度以降にSPring-8に行く場合は、所属元の個人被ばく線量計の持参が必須ではなくなりますが、法令上放射線業務従事している者の被ばく結果を管理する必要がございますので必ず東京科学大学のガラスバッジを持参してください。
ご理解ご協力の程よろしくお願い致します。